N-SYSTEM-Careとは

介護施設の問題点を解決

疑問
介護の現場にデジタルなんて

うまくいかないのでは?
 

このような、介護施設のお悩みを

抱えている方におすすめします!

矢印
N-SYSTEM-Careで解決!
 
NO.1

勤務体系が複雑なので、情報共有が難しい

 
NO.2

ドクター・医療従事者への情報の吐き出しが

難しい

 
NO.3

離職率が高いので介護の質が保たれない

 
NO.4

管理者の業務が多すぎて疲弊している

 
NO.5

介護記録を書いても活かされていない

 
NO.6

介護記録の書き方のレベルが人によって違う

 
NO.7

会議時間の短縮

 
NO.8

在宅医療での情報共有をスムーズかつ

ストレスなく使える

 
NO.9

「言った/言っていない」

「聞いた/聞いていない」の揉め事が多い

 
NO.10

管理者が辞めたときに引き継ぎが大変

 
NO.11

人材が育たない

 
NO.12

経営者が施設の把握をできていない

 

N-SYSTEM-Careは上記のようなお悩みを解決いたします。

N-SYSTEM-Careを導入することで、ご利用者様の基本情報、ケア記録、バイタル情報などの情報をウェブ上で管理することができ、

オンタイムで閲覧・編集できるようになります。
介護サービスに付属する記録・伝達作業の効率化を図り、職員間の情報格差をなくし、時間管理に余裕を持たせることで、

職員同士のトラブルが減少してゆきます。職場環境が改善されることで、介護の質や時間効率も自然と上昇し、ご利用者様の満足度も向上してゆきます。
また、介護・医療・薬局・看護・運営などの介護施設に携わる各分野の連携を円滑にするため、それぞれ権限を分けたユーザー登録を行い、ご利用者様情報の共有を行います。介護分野と医療・薬局・看護ユーザー間の連絡掲示板などの機能もあるため、介護スタッフ間だけでなく施設に携わる各分野のスタッフ間のコミュニケーションの効率化を図ります。
N-SYSTEM-Careを導入することで、ご利用者様と寄り添う時間を増やし、より良いサービス供給の基盤ができます。

 

緊急時の対応にもN-SYSTEM-Careが活躍します。

緊急時の慌てた状態であっても、物理的にファイルや記録を探す手間が省けます。

ご利用者様の基本情報、緊急連絡先、主治医、服薬記録、ケア記録、直近のバイタルなど必要となる情報はN-SYSTEM-Careにすべて記録されています。
確認するものを一つにまとめることで、いざという時にも落ち着いて対応することができます。
スマートフォンやタブレットなどへも対応しているため、医療機関到着後、必要に応じて画面を見ていただくことでスムーズな情報提供を行えます。また、ご家族や関係者の方から説明を求められた際の介護記録やデータの準備も簡単に行うことができます。

 

離職者の抑制

入職から3年以内に3人に1人が離職する状況があり、若い人材の確保、育成が困難なことから、人材不足を招き、労働環境も悪化し人が集まらなくなるという負のスパイラルに陥ってしまいます。N-SYSTEM-Careを導入し、情報共有を簡素化し、情報格差をなくすことで、職員の身体的負担や精神的負担が軽減し、職場環境の改善につながります。職場環境の改善は人件費の削減にもつながり、ご利用者様だけでなく職員の満足度も向上させることができます。

 
介護職員の人材定着率
  • 介護業界で働く人の、平均年齢は45.1歳とやや高い
  • 平均年齢も高く、若い人材が育たないまま

    辞めてしまう
  • 人が集まらなくなるという負のスパイラルに陥ってしまっている
負のスパイラル
 

N-SYSTEM-Care導入による人件費削減 

― 情報格差を無くし、離職者0へ ―

N-SYSTEM-Care導入前
(アナログ記録)

2014年9月~2015年9月(アナログ記録)

1年間で、6人のスタッフが離職した
一人当たりの離職した時のコスト
引継ぎ期間 一カ月
20万円
入社・退社手続き費用
5万円
人材確保費用
10万円

※35万円×6人=210万円/年

N-SYSTEM-Care導入後

(デジタル記録)

2015年10月~2016年9月(N-SYSTEM-Careによるデジタル記録)

  • 離職者0人
  • コスト0人
N-SYSTEM-Careにより人材定着した結果
矢印

入居率100%!!
デイサービス稼働率97%!!

人が辞めないことにより、売り上げが伸び、人件費削減が出来る!