推薦者様の声

実際にN-SYSTEM-Careを
利用して下さっている方々の声

ながたクリニック院長 
永田 秀之 医師 様

往診時、事前に情報共有が可能。薬局との連携もスムーズで薬の過不足が容易。
医師同士の連携が取れるので、複数の医師が関わる時ACP等、別の医師に看取って貰う時にも活用出来る。いつでも、どこでも職員が入力している記録を拾い確認出来るから介護系優位であれば一番のシステムではないか。今後、医療系の情報の箱も作っていきたい。

小武家放射線科胃腸科
小武家 俊哉 医師 様

患者様の日常の様子を知る事が出来る。外出先でも診療中でもどこにいても患者様の事が解る。

緊急でない連絡のやりとりもでき、血液データや皮膚の状態等も共有出来るし、都合の良い時間に見れる。今後、Dr.連携を強くする助けになって貰いたい。サマリーや家族の特徴、ACPが見れる事も便利。医療・介護連携がスムーズになる為、全国に発展して欲しい。

■ 2017年 2月: 1施設導入

株式会社ケアクリエイツ 
代表取締役 城 圭介 様

N-SYSTEM-Careを導入した理由は6点
1.申し送り等の引継ぎ時間の短縮
2.重複する無駄な記録時間短縮
3.報連相の徹底強化
4.管理職離職時の引継ぎ対策
5.経営者がリアルタイムに現場状況の把握
6.外部医療機関とのスピーディーな情報共有
大きな理由としては非常にシンプルである事。他社にありがちな過剰な多機能でないので、万人に使い易い点が大きな特徴だと思います。ケア記録や連絡掲示板など、使い方や定義を自由に決める事も出来ます。導入に際し、現場のデジタル化に対する拒絶反応があるかと思われたが意外に抵抗なく導入が出来ました。
その中でも看護師は理解が早かったです。そもそも医療現場での電子カルテになれている為だと思われます。N-SYSTEM-Careに記録を入力する流れが出来上がったことで更なる効率化=コスト削減に繋げて行きたいと考えます。

エンコー薬局薬学博士 
西本 大輝 様

遠隔地でも患者様の状態や服薬状況がしっかりチェックできる。
新規の薬が処方されても、副作用の有無をいち早く情報収集することができ、細かい管理が可能になった。これまで一部の人しか見えなかった介護の世界も可視化でき、薬剤師だけで見ても職能を十分に発揮するための必要なツールと感じた。
是非、このシステムを日本全国に広げて、医療と介護の架け橋となって欲しい。

信濃 晋介 様

最低限必要な情報×必要最小限の情報×詳細な情報共有というタスクをシンプルな操作性で実現できているところが魅力的。
・ICT等の活用が苦手な現場スタッフの目線に立った操作性
・音声入力、画像入力など、正確な情報伝達機能と作業工数の軽減
・現場スタッフの報告ストレスがない
・情報共有精度の向上

■ 2017年 7月: 1施設導入

ホーム・スイートきらり
中林 一也 様

現場にいない経営層がいつでも情報共有出来る。紙媒体のファイルでは他の人が使用している間は使えなかったが、確認もでき、記録も簡潔明瞭になった。
看取り記録をまとめた際、仕上がりが綺麗で纏まった。緊急受診に役立つ。医師の質問に的確に反応でき、薬歴も提示できる。聞いた、聞いてない、知らないと言う事が無くなった。
全従業員に同じ情報を共有出来る。

■ 2016年 6月: 9施設導入

YKB’sグループ楽々苑 株式会社 縁 
グループホーム倉敷・楽々苑 小規模多機能型居宅介護施設
倉敷・楽々苑 施設長 後藤 誠一郎 様

手書きからデジタルの介護記録への変更の中導入をさせて頂きました。他の介護システムはチェックを付けて行く物が多い中、N-SYSTEM-Careは記録する文面を自身で入力を基本としているので、一つ一つの介護記録を入力する事で、マンネリ化した記録にならない様にしてあると思います。当グループは拠点が各地にあるので、クラウド管理する事で複数の事業所の動向がいつでも、どこにいても確認出来ます。
今後は、情報共有を相互に行う事が大切になってくるので、医療等外部との繋がりを取り、介護のみでは無く多職種の連携を取れるツ-ルとして、様々な業種・目線から利用者様に対してのアプローチが出来たらと思います。